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経済番組を通じて、経済に関する知識を分かりやすく視聴者に伝えてきた元リポーターのモデル、
イ・スンヒ(Lee Seung-Hee)が、これまで隠してきた抜群のスタイルを公開した。
7月22日午前11時、ソウル城東区(ソンドンク)玉水洞(オクスドン)のスタジオで行われた
モバイル写真「コリアグラビア」の発表会で、イ・スンヒは真っ赤なワンピースやヒョウ柄の
ビキニなどの刺激的な衣装で、少女のようなピュアなルックスとは相反するセクシーなSラインを披露した。
才色兼備の経済リポーターとして注目を集めてきたイ・スンヒのモバイル写真は、
22日より大手通信社を通じて配信されている。
グラマーな韓国美人ですね
人口は日本より少ないのに、何故か韓国は美人が多いですね。
2008年7月25日金曜日
元経済リポーターのイ・スンヒ、「コリアグラビア」でセクシー美公開
2008年7月23日水曜日
ベネズエラ大統領、スペイン訪問前に「わたしは黙らない」
ベネズエラのウゴ・チャベス(Hugo Chavez)大統領は20日、今週からのスペイン訪問を前に、
以前、チャベス大統領に「黙れ」と一喝したフアン・カルロス1世(Juan Carlos I)
スペイン国王に宛てて、「わたしは黙らない」と挑発メッセージを送った。
チャベス大統領自身が出演する週間ラジオ番組「Alo Presidente(こんにちは大統領)」の
なかで語ったもの。このなかで、大統領はミゲル・アンヘル・ モラティノス
(Miguel Angel Moratinos)スペイン外相に加えフアン・カルロス国王からも
招聘(しょうへい)を受けたことを明らかにしたうえで、「抱擁は交わそうではないか…だが、
フアン・カルロス、わたしを黙らせようとは思うなよ」と述べた。
チャベス大統領のスペイン訪問は、最近、ぎくしゃくしている両国関係の修復を意図した
モラティノス外相の招待によるもの。一方のチャベス大統領は、フアン・カルロス国王に一喝された
一件は「ページはめくられた」と述べ、すでに過去の出来事だとの認識を示している。(c)AFP
2008年7月22日火曜日
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今話題のeワラント‥‥‥
eワラントを簡単に表現すると
eワラントとは、株・FX(為替取引)より小額で買えて株、
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一言でいってeワラントとは、そんな金融商品だそうです。
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2008年7月21日月曜日
ステルスF22、英航空ショーで実演飛行
英ロンドン(London)郊外のファンボロー(Farnborough)で14日に開幕した
ファンボロー国際航空ショー(Farnborough International Airshow)の初日、
米国の最新鋭ステルス戦闘機F22「ラプター(Raptor)」がデモフライトを行った。
今年で60回目を迎える伝統ある航空ショーは20日まで行われる。 (c)AFP
2008年7月20日日曜日
携帯ストラップに放射性物質、無届け販売の男女逮捕
国への届け出が必要な放射性物質「トリチウム」を使用した携帯電話用ストラップを無許可で
販売したとして、広島県の男女2人が逮捕された。ストラップは10年以上光り続けるという
うたい文句で販売されていた。
警視庁生活環境課は17日、無職下嵜一郎(Ichiro Shimozaki)容疑者(40)と、会社員藤井協子
(Kyoko Fujii)容疑者(45)を放射線障害防止法違反の疑いで逮捕した。
トリチウムは核兵器にも使用されうる放射性物質。2人は2004年以降、約5500本のトリチウム
使用携帯ストラップをインターネット販売し、約1700万円を売り上げたという。
トリチウムは英国から輸入したもので、ネット上では「10年以上光る携帯ストラップ」と触れ込んでいた。
ストラップには規定量の27倍のトリチウムが含まれていたが、文部科学省では人体に危険は
及ぼさないレベルだとしている。政府は放射性物質を含む製品を販売する際に、
文科省に届け出るよう義務付けている。 (c)AFP
2008年7月19日土曜日
タスマニアデビル、交尾年齢の早期化で種の絶滅に対抗か
致死性の高い伝染病が拡大しているオーストラリアの肉食有袋類タスマニアデビルの間で、
従来より若い年齢で交尾を行うケースが増えていることが調査により判明した。
この調査結果は15日の米科学アカデミー紀要
(Proceedings of the National Academy of Sciences、PNAS)に発表された。
タスマニアデビルの間では顔に腫瘍ができる「デビルがん」の感染が拡大しており、
この病気の致死率が100%であることから、タスマニアデビルは20-25年以内に絶滅する危険が
あるとされている。デビルがんが1996年に初めて確認されて以来、タスマニアデビルの
目撃件数は64%減少している。
ところが、タスマニア大学(University of Tasmania)の動物学者メナ・ジョーンズ
(Menna Jones)氏が、伝染病が拡大する前と後の調査データを比較したところ、通常は2歳で
交尾するタスマニアデビルが、1歳で交尾するケースが16倍に増えていることが分かったという。
これについてジョーンズ氏は、「タスマニアデビルは、致死性の病気の拡大していることから交尾の
早期化という自然選択を行い、種の保存を行っている」と説明している。妊娠回数が増えれば、
それだけ自分の遺伝子が生き残るチャンスが増えるからだ。
別の専門によると、伝染病の拡大が交尾の早期化を招いた例が乳類で確認されたのは
今回が初めてだという。ただ、感染が拡大する速度を遅らせる可能性はあっても、
タスマニアデビルの個体数減少を防ぐことはできないとみている。 (c)AFP
2008年7月18日金曜日
米国の医療制度、先進国で最低レベル 医療コストは世界一
米国は、世界で最もコストのかかる医療制度をもちながら、その質は先進国の中で最低レベルにに
あることが明らかになった。民間団体「Commonwealth Fund」が、17日に
発表した報告書の中で指摘した。
報告書によると、米国の医療制度は非効率的で公平性を欠き、政府の首尾一貫しない政策に
振り回されているとした上で、「米国では、ほかの先進諸国に比べ、医療費に1人あたり2倍の
コストがかかっている。さらに、医療費は所得を超えて増大し続けている」と指摘する。
同団体は、各国の医療制度を37のカテゴリー別に評価し、満点を100ポイントとして数値化した。
数値化された米国の平均値は2006年から2ポイント下落した65ポイントだった。
米国は、迅速で適切な措置が必要とされる心臓発作などが原因の早世を予防するという点では、
先進国19か国中、最下位だったという。米国が、この分野ではトップであるフランスや日本と
同じくらいの死亡率の低さを実現していれば、最大10万1000人が死ななくても済んだ可能性があるという。また、米国は乳児死亡率の高さでも先進国中、上位にあるという。
米国では、医療保険に未加入、または十分な保険に加入していない人が増えているため、
医療制度の利用は減少傾向にある。保険未加入または十分な保険に加入していない労働年齢の成人は、
2003年の6100万人から2007年は7500万人に増加しているという。 (c)AFP